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コンシェルジュのリフォームコラム

コンシェルジュのリフォームコラム

色々な建具のご紹介-大阪で建具リフォームはイズ水廻り専科現金問屋shopへ!

こんにちは
イズコンシェルジュの竹中です。

本日は水廻り!!ではなく、建材の中でも人気な建具
についてご紹介をさせて頂きます。

弊社で取り扱いさせて頂いている中で、特に多い商品は
LIXILのファミリーラインと呼ばれる建具と
Panasonicのベリティスと呼ばれる建具です。

まずは、LIXILのファミリーラインについてご紹介させて頂きます。



ファミリーラインにはこのようなデザインがあります。
























昔ながらの框付きドアが選択可能でカラーバリエーションも
豊富なので現状のフローリングや壁紙とカラーコーディネートが
できる商品です。


金額もお安く、、
カタログに記載している定価の半値でご提供させて頂けます。



その他、デザインはこちらになります。
リビング・ダイニングなど明り取りがあるタイプや
洗面、トイレ用の通気ガラリがついているタイプもございます。

そして、今年の4月の新商品。
LIXIL×インテリアショップのCRASHGATEとのコラボレーションして完成した
VINTIA(ヴィンティア)が発売しました。



★コンセプト
 タフで武骨な存在感とともに


異なる素材、異なるデザインをひとつの空間にコーディネート。ひとつひとつの個性が際立つことで
バランスが生まれる。



レザーやアイアン、ブラックや錆色。大好きなモノや素材がつくるダークトーンベースの空間。


ヴィンテージ、ラフなモノも、懐かしいモノも、ブライトトーンベースのモノたちがつくる明るく
自分らしいスタイル。

 
VINTIA(ヴィンティア)は、「古い時代のもの」という意味のヴィンテージと「最前線の、新天地の」という意味のフロンティアからの造語です。
ヴィンティアは、ヴィンテージの中にモダンで新しい風を吹き込んだ、個性あふれるこだわりスタイルを表現できるシリーズです。


つづいて、Panasonicのベリティスをご紹介させて頂きます。


ベリティスはファミリーラインと同じくシートで仕上げている建材ですが
ファミリーラインよりもデザインが濃いイメージです。
そして、木の上質感をかもし出しています。
また、男性の好感が高い商品です。

つづいて、建具のデザインです








扉1枚でそのお部屋が上質な空間へと変化します。
扉カラーも幅広くございます。



ベリティスの金額はファミリーラインよりも少し高いですが
ベリティスの質感を気に入って選択されることが多いです。

LIXIL、Panasonic共にメーカーショールームで建具の展示を見ることができます。
見られたい方は一度、メーカーショールームへお立ち寄り下さい!!

次はちょっと変わった建具をご紹介させて頂きます。

★1番目


イギリス製のアンティークガラス入り木製の扉です。
表面は塗料で仕上げており、味があります。
ジブリにでてきそうなオシャレな扉ですね。

★2番目


無垢の扉です
全てが無垢の自然素材を使用しており、室内の湿度を調整する働きもあります。
自然素材のため、年月で色の変化を楽します。

★3番目


アール木製の扉です。
扉が見事な曲線を描いており、存在感を出す扉です。
使い勝手を考えてはいけませんが、見た目はとても魅力的ですね。

★4番目


ピンクの扉です。
いえ、、、ドラえもんのどこでもドア風の扉です。

改めてみると、枠がとても大きく
形が少し変わっていますね。
造りも日本製というより、海外製に見えますね。

以上、その他ちょっと変わった建具のご紹介でした。

続きまして建具のリフォームについて
お話をさせて頂きます。

建具をリフォームするには方法が3つあります

方法1.建具の扉のみを交換する方法


枠はそのまま、扉のみを交換します。
工事は半日で終わりますが、金額は枠ごと交換するのに比べると
安いです。
扉種類の選択肢も多くはありません。

方法2.建具の枠ごと交換する方法


枠も含めた交換方法です。
枠ごと交換の為、扉は自由に選択可能です。
しかしながら、既存の枠を交換する際に壁紙が剥がれてしまう可能性があるので
内装工事が必要になる場合があります。

方法3.建具の枠にカバー材をつける方法


こちらは既存の枠に、カバー材をつける工法です。
枠も新しくなりますし、扉も枠交換よりは少なくなりますが選択ができます。
金額はカバー材なども含めると一番掛かってしまいますが、
リフォーム用につくられている商品です。

以上、建具のご紹介でした。
ありがとうございました。

カテゴリー:建具

この記事は、2017.10.31コンシェルジュ竹中が書いています。

 
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